Journal
山に登った記録、 事業の試行錯誤、 季節を感じたこと、 折に触れて考えていることを書き留めています。
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暮らし小学校3年生に向けたお肉屋さんの話
地域の小学校3年生の総合学習で、下川町でのお肉屋さんの事業の話をしてきました。持っていったスライドは18枚。ここにひとことずつ説明を添えて置いておきます。
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山山と生きる、山に学ぶ
単独で大雪山系の2,000m級に登る。道楽に見えるこの時間が、じつは仕事の進め方とそっくり同じ形をしていた、という話。
- 事業
dohokuhubを立ち上げた話、 そして6月の整備
北海道の地域課題と打ち手をデータで結ぶ非営利的なリサーチハブdohokuhub.comを、 道北の暮らしから始めて全道に拡張した経緯。
- 事業
株式会社キメラの株主総会を終えて
株主総会を終えて。動画、音声、そして AI。メディアを取り巻く環境が変わり続けた 7 年を振り返る。
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山十勝岳
2025 年 8 月 12 日、十勝岳。ハイマツと岩の広い稜線を、子どもと歩いた日の写真記録。
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山旭岳
2025 年 8 月 2 日、旭岳。地獄谷から立ちのぼる噴気と、稜線からの眺めを撮った写真記録。
- 個人
おじいちゃん
母方のおじいちゃんは山男だった。病室に山と渓谷を持っていった日のことを、いまも覚えている。
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山黒岳2025/7/8
2025 年 7 月 8 日、黒岳。夏の大雪山を歩いた日の写真記録。
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山赤岳〜小泉岳〜白雲岳2025/6/30
2025 年 6 月 30 日、赤岳から小泉岳、白雲岳へ。大雪山系の稜線を歩いた日の写真記録。
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思索せつなさとワクワクと
畑の雪が日に日に溶けていく。切なさと、これから来る季節へのワクワクが同時にやってくる三月の話。
- 振り返り
2022年を振り返って未来を考える
衰退すると言われる市場で、なぜパブリッシャーを支えるのか。キメラの事業と向き合い続けた 2022 年の記録。
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季節秋がきた
草に覆われたビニールハウスの骨組みと、高い雲。秋が来た日に撮った三枚。
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思索変わりゆく価値観
人口 3,000 人ちょっとの町に移って一年。都会を離れて不自由はないのかとよく聞かれる、その答えについて。
- 事業
キメラの資本業務提携について
PR TIMES との資本業務提携を発表した。PR は企業の生存確認だと思っている、その理由について。
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季節そして春
11 月の初雪から氷点下の冬を越えて、4 月には雪が消えた。北の大地で迎えた最初の春の話。
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暮らし雪と生きる
ウインタースポーツなんて一生やらんと言い切っていた自分が、いま雪とともに生きる生活にウッキウキになっている。
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移住あたらしい生活
最寄りのスタバまで車で二時間。都会からこの町に移り住んで、庭先のアスパラで一日が始まる生活になった。